● 2月1日、第20回神栖市国際交流フェスティバルが鹿島セントラルホテルで開催されました。

   市内在住の12ヵ国の外国人を含む約350人の参加がありました。

  「和と輪で広げる多文化共生」をスローガンに、日本の伝統文化体験や市内の高校生による

    パフォーマンス、外国人による寸劇などで和やかに交流しました。

   当日は、2014年西アフリカエボラ出血熱救援金の募金も行いました。ご協力いただいた

   22,600円は赤十字へ寄付させていただきました。ありがとうございました。

               

              

                   金本副会長の乾杯の挨拶で歓談スタート

 

           

   オープニングは「神栖ウィンドアンサンブル」に            今年は剣道着と柔道着の着付け体験 

   よる吹奏楽演奏                               コーナーも

 

    

        

     波崎柳川高校生による元気なダンス                波崎高校生による空手の演武           

 

  

        

    日本のコンビニを舞台に外国人による寸劇            鈴木副市長の指揮に合わせて参加者全員で

                                         市歌の合唱